こんなママは嫌だ!子供に嫌われるママの特徴

子供に無視されるママ

子供は無条件でママのことが好き。そう言われてはいますが、残念ながら子供から嫌われてしまうママも世の中にはいらっしゃいます。

もちろん、子供がまだ小さい時ならママに捨てられたら生きていけないという思いがあるので、ママを拒否したり嫌いだと全面的に出す子供はいないでしょう。しかし物心がついたとき、過去の記憶の中のママの姿を思い出して嫌悪感を抱き嫌いになってしまうということもあります。

今回はそんな子供に嫌われるママの特徴をご紹介しましょう。

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子供の人格を否定する言葉

「何でこんなこともできないの?」「だからあなたはダメなのよ」「そんなこともできない子供はいらない」「悪いことをするあなたなんか嫌い」そんな言葉を子供に言ってはいませんか?

本気ではないにしても、子供のことを否定するような言葉や傷つけるような言葉をいうママは、大きくなった子供に嫌われる可能性があります。

幼いころは言葉の意味がわからなかったり、その言葉よりもママに嫌われるかもしれないという恐怖心から嫌がっているだけでしたが、大きくなってからママに言われた言葉を思い出し深く傷ついてしまう可能性があるのです。

どんなことがあっても、どんなにイライラするようなことがあったとしても、子供の人格を否定するようなひどい言葉をかけないようにしましょう。

子供に無関心

子供が何かいいことをしても特に褒めない、子供が一生懸命話をしても特に聞かない、子供が悪いことをしても特に怒らない。そんな子供に対してただ無関心なママは子供からいずれ嫌われ興味を失われる可能性が高いです。

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