これってあるある?子育て中の笑えるあるある!

葉っぱで遊ぶ子供

毎日同じような日々を過ごしていても、子供は少しずつ成長しています。歩けるようになったり、言葉を話せるようになったりと成長のスピードは様々ですね。

そんなお子さんの成長の過程の中でも「それってあるある!」と手を叩いて共感できる話はいくつかあるものです。

今回は「子育て中のあるある話」をいくつかご紹介します。お子さんにも当てはまるかどうか、ぜひチェックしてみてくださいね!

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可愛いけど…!「言い間違い」

子育て中に笑ってしまうポイントといえば、一番多いのが「言い間違い」ではないでしょうか?言葉を覚え始めのお子さんにとって、言い間違えてしまう単語はたくさんあります。

例えば「とうもろこし」のことを「とうもころし」と言ったり、ブロッコリーのことを「ブッコロリー」と発音するなど、単語の中で文字が入れ替わってしまっている場合が多いようです。

また「さ行」の発音が難しく「セロリ」が「しぇろり」になってしまうなど、可愛い間違いが多いですよね。そのほかにも何故か「かたつむり」のことを「ボンボン虫」と言うなど…むしろボンボン虫はテントウムシに近いですよね。可愛いけれど、大きくなるまでにはなんとか直してあげましょう。

子供ならではの「感性」にほろり…

お子さんはなんといってもピュアな心を持っているので、大人では気が付けなかった部分に優しさを見せてくれる時があります。

特に、天気や道端に咲いている花などに対しても「感情」があると思っているので、雨の日には「お空が泣いてる」と言いますし、道端の花に対して挨拶をしたりもします。

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