自由すぎる子供にイライラ…。子連れで買い物するときのストレスあるある

子供たちと買い物する母親

食事の買い物や、洋服、服飾雑貨の買い物など、子育て中だろうとそうでなかろうと買い物は頻繁にいかないといけませんよね。そんな中で思うのは、子連れで買い物をするストレスが大きいということですよね。

ちょっと物を選びたいだけなのに、ゆっくりと買い物ができないとお困りのママも多いのではないでしょうか?今回はそんな、子連れで買い物をするストレスあるあるをご紹介しましょう。

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ゆっくりと選べない

普段の買い物ならまだいいですが、問題は洋服やインテリアなどしっかりと見て選びたいときです。子供がいるとどうしても一つのところでじっくりと商品を選ぶということが難しいため、ゆっくりと商品を選ぶことができません。

特に洋服はセール中だと少しでもいい商品を安く手に入れたいため、長時間選ぶことになりますよね。しかし、子供にとっては服を選ぶなんて一切関係のないことですし、おもしろいわけがありません。

そのため、ちょっとだけでも待つことができず目を離した隙に勝手にどこかへ走り出してしまう子が多いようです。洋服やインテリアをじっくりと選びたい!そう思うならば、子供を預けて買い物をするほうが賢いと言えます。

不要なものをねだられる

子供とスーパーに行くとおやつやジュースなど不要なものばかりをねだられて困ると語るママも多いようです。特にお菓子は、スーパーについた途端お菓子コーナーに走り出して勝手に商品をかごの中に入れてしまう子供が多いようです。

ママからしても「まぁ、100円くらいいいか」という気持ちになってしまうため、結局子供と買い物に行くと不要な物を買うことになります。

さらに、子供がスーパーで愚図ったり、ワガママを言ったときに「じゃあ○○を買ってあげるから」と、思わず言ってしまうことで、結局不要な物を買う羽目になったというママも多いようです。

レジの行列に並べない

子供はとにかくジッとしているのが嫌いで、待つことも大嫌いです。そのため、スーパーのレジに行列ができてしまうと、順番がくるまで子供が待てずどこかに走り出してしまう子もいるようです。

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