流行中のバストアップサプリメントがもたらす7つの効果とは!?

バストアップ業界を騒然とさせているサプリメント、DelaFierteですが、バストアップだけでなく、さまざまな効果が注目されているようです。

では、具体的にどんな効果が期待できるのでしょうか?DelaFierteの効果について代表的なものをご紹介しましょう。

スポンサーリンク

女性ホルモンに働きかける

バストアップに欠かせないのは、乳腺の発達と脂肪細胞の成長です。では、どうしたら乳腺が発達するのかというと、成長のために必要となる栄養や女性ホルモンがしっかりと届く必要があります。

エストロゲンはバストアップの強い味方

特に、卵巣から分泌されるエストロゲンという女性ホルモンの存在は、バストアップに対してもっとも重要視されています。

エストロゲンの分泌量が増えてくるのは思春期以降で、特に10代後半になるとエストロゲンの影響を受けてバストがぐんと大きくなります。

ところが、エストロゲンは、加齢によって分泌量が減っていき、20代後半にピークを迎えて、30代、40代、50代と徐々にエストロゲンの分泌量が減ってしまいます。

エストロゲンの分泌量が減ってしまう理由

エストロゲンの分泌量が減る理由は加齢だけではありません。例えば、ストレスが溜まってしまうと、自律神経が乱れてしまい、内臓の働きが弱まってしまいます。同様に、卵巣の働きが弱まってしまうと、エストロゲンを作り出すことも難しくなります。

エストロゲンの分泌量が少なくなるということは、つまり、バストの成長もストップしてしまうということ。人によっては、小さくなることだってあり得ます。

サプリメントの成分が女性ホルモン分泌を促す

そこで、活躍するのがDelaFierteに含まれる各種成分です。例えば、ザクロエキスは、女性ホルモンのバランスを整えるホルモンとして有名です。

また、ジャムウも原産国インドネシアではエストロゲンの分泌を促してバストアップに効果がある植物として大切にされてきました。

もちろん、分泌を促すだけでなく、エストロゲン自体が働きやすい環境づくりをするのもこれらの成分です。定期的に摂取することで、より一層女性らしい体へと生まれ変わっていきます。

乳腺の発達を促す

バストアップするには、バストの構造を知っておくことが大切です。

バストの中身は、乳腺と脂肪

もっちりとしたバストの中には、一体何が詰まっていると思いますか?それは、ぎっしりと張り巡らされた乳腺と、乳腺を守るように存在する脂肪細胞です。

乳腺と脂肪細胞とは、約1:9の割合でバストを作り上げているといわれています。

乳腺の発達がバストのカギを握る

細胞の割合的には、1割と少数派の乳腺ですが、バストの発達には、脂肪細胞を増やすよりも乳腺を育てることの方が大切です。

というのも、脂肪細胞は、それ単体で増やしたり大きくしたりすることが難しいのですが、乳腺が発達することで、自然と脂肪細胞も増えて大きくなる性質を持っています。

バストを大きくしたいなら、まずは、乳腺にアプローチすることが大切というわけですね。

乳腺の発達に欠かせない栄養

乳腺を発達させるには、発達要因となるエストロゲンと、乳腺をつくっている細胞の分裂を活発化させる栄養が必要です。もちろん、DelaFierteには、バストにとって嬉しい栄養がたっぷりと詰まっています。

たとえば、細胞を活性化して分裂スピードを速めるプラセンタエキスや質の良い細胞を作り出すローヤルゼリーエキスは、乳腺の発達に不可欠の存在といえるでしょう。

女性ホルモン類似作用

バストの大きさに悩まれている方の中には、エストロゲン分泌が上手く行われていないために乳腺の成長が止まっているケースもあります。

サプリメントの役割は足りないものを補うこと

そもそもサプリメントとは、食事などで足りない栄養素やビタミン類を補う食品です。バストアップサプリメントは、その名の通り、バストアップに効果がある成分を厳選して配合しています。

エストロゲンと似た働きをする成分

バストアップに欠かせない女性ホルモンのエストロゲンですが、通常は体の中でしか作られない性質を持っています。

ですが、プエラリアやイソフラボンのような植物には、エストロゲンと似た働きをする成分が含まれています。これらは、植物性エストロゲンと呼ばれていて、サプリメントにもたびたび配合されています。

ホルモン類似作用の成分は怖い?

植物性エストロゲンは、体の中に入ると、まるでエストロゲンの分泌量が増えたときのような働きをします。摂取によって、月経の異常を正したり、お肌の状態を良くしたり、バストアップについても期待されています。

ところが、このようにホルモンのような働きをするために、摂取しすぎすると、ホルモンが異常分泌されたときと似た状態になってしまいます。その結果、頭痛や吐き気、消化不良、月経不順をも引き起こしてしまうのです。

程よいホルモン類似作用は副作用リスクが少ない

体調不良などの副作用は、その成分との相性もありますが、植物性エストロゲンの性質を持つ成分の中でもとりわけプエラリアはその作用が強く、副作用が出やすいと言われています。

そこで、注目したいのが、程よい効果の植物性エストロゲンです。例えば、DelaFierteの成分にもなっているザクロの種子にも植物性エストロゲンが含まれています。ザクロ成分の作用は強いものではなく、ゆるやかに体に働きかけます。

スポンサーリンク